東京都が主催する「TIB CATAPULT」のプログラム『TOKYO LOGISTICS OPEN INNOVATION PROGRAM LOAD(以下「LOAD」)』において、セイノーホールディングス株式会社との共創プロジェクト「データ活用による次世代車両点検モデル構築」が始動したことをお知らせいたします。
共創プロジェクト詳細
本プロジェクトでは、セイノーホールディングス様が物流現場で培ってきた知見と、当社のモビリティセンシング・データ活用技術を融合します。車両状態をデータで可視化して点検に活用することで、点検品質の標準化(属人化の解消)と、安全性・効率性の両立を目指します。
新たに3プロジェクトの組成が決定! 『TOKYO LOGISTICS OPEN INNOVATION PROGRAM LOAD』
「TIB CATAPULT」/TOKYO LOGISTICS CO-CREATION CLUSTERについて
東京都が運営するイノベーション拠点「Tokyo Innovation Base(TIB)」を起点とする「グローバルイノベーションに挑戦するクラスター創成事業(通称「TIB CATAPULT」)」の一環として展開されるプログラムです。物流業界の次世代デファクトスタンダード創出を目指す「Tokyo Logistics Co-Creation Cluster」(代表事業者/事務局:株式会社eiicon)が運営し、物流事業者と全国のスタートアップの共創を推進しています。
詳細は、下記URLを参照ください
TOKYO LOGISTICS CO-CREATION CLUSTER|TiB CATAPULT
